夏ギフトも自分買い、自分好みをお披露目

2016.06.09 Thursday

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    JUGEMテーマ:ワイン
     
    プロフィール
    いろいろナイショな「アラフォー女子」 (アルコールは一通りOK ワインの好みは白の中辛口・辛口の泡)
     
    お中元
    お中元シーズン 夏ギフト TVCMが賑やかになっている
    でも形だけの贈答品なんて、あんまり意味ない
    誰に貰ったとか どこから届いたのかもわからない お中元なんて 贈ってもホント意味ないし。


    デパートなんかのお中元ギフトコーナーには おいしそうなモノとか 並んでるし
    自分が欲しいモノ たくさんあるよね
    誰か贈ってくれないかな〜 なんて待っていても誰も贈ってくれないから (T_T)

    最近では 「
    自分買い」ギフトも売れてるんだって
     
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    La vita e bella! ラ ヴィータ エ ベッラ

    2016.04.14 Thursday

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      JUGEMテーマ:ワイン
      ライター:桜木綾
      プロフィール(私とワイン)

      お酒、中でも、特にワインを好きになったきっかけは  食いしん坊のお料理教室仲間。
      その当時、今はご高名な(汗)ソムリエ協会会長 田崎真也さんにセレクトしてもらったお料理とワインのマリアージュがかなり衝撃的で……働いている私たちにでも買えるお手頃ワインをホテルの美味しいお料理に見事に合わせてくださったんです!
      ワインは難しいもの、特別な日のもの…というイメージを覆すその時のインパクト!面白い!
      それ以来どっぷりとはまってしまったワイン。
      そして、素敵な出会いを重ねるうちに、どんどん魅力にはまってしまい、気づけば、ワインエキスパートの資格を取ってしまいました。
      今も新しい出会いや感激は続いています。
      マリアージュがうまくいった時が最高に幸せ。




      La vita e bella ! ラ ヴィータ エ ベッラ
      イタリア人、いえプーリア人に教えてもらった言葉。
      旅先で出会った彼は笑いながらこう聞いてきた。
      「イタリアのプーリアって知っているか?」
      「州の名前だって事は」と私。
      「ロベルト ベニーニって知っているか? 我がプーリアの誇る映画監督だよ!

      Life is beautiful って映画知っているだろ?
      イタリア語ではラヴィータ エ ベッラって言うんだ!
      人生は美しい! 人生は短い! 楽しもう! 乾杯! La vita e bella !
      彼はグラスを持ち上げて、はちきれそうな笑顔でそう叫んだ。
      ラ ヴィータ エ ベッラ !

      何かを卒業する人へ

      2016.03.09 Wednesday

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        JUGEMテーマ:ワイン


        ライター:Luna
        プロフィール(私とワイン)

        数年前、軽い気持ちでワインスクールに通い出したことが本格的にワインと向き合うきっかけに。

        どっぷりはまった現在は、日本ワインや自然派ワインを中心に、生産者の思いが込められたワインを楽しんでいます。
        好きな品種はヴィオニエ。




        何かに区切りをつけて新しいことを始めるのに季節は関係ないんでしょうが、なぜか、春が近づくと心がそわそわ落ち着きません。街で初々しい学生や新社会人の姿を目にするからでしょうか。それとも、新年に決心した目標が、気温の上昇して殻を破って出てくるからですかね? 新しいイイことがやってきそうな、新しい自分になれそうな気分がむくむく湧きますもの。
        私が会社を辞めようと決めたのも、そんな時期だったんですよ。所属する会社の部門がどんどん小さくなって、今まで磨いてきた専門能力を発揮する場がなくなったんです。会社の新しい仕事にチャレンジしたほうが良かったんでしょうけれど、私がやりたいことじゃなかった……。
        もういいよね? 卒業しちゃおっか?
        昼に見た、国立劇場の神代曙という桜がまぶしかったな。何とかなると思えたんですよね。

        ひさかたの 光のどけき春の日に 友と楽しむ お花見ワイン

        2016.03.09 Wednesday

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          JUGEMテーマ:ワイン
           

          ライター:Sino
          プロフィール(私とワイン)
          和食が大好きな私は、お酒といえば日本酒でしたが、フランスとワインを深く愛するつれあいと飲むうちに、いつのまにか、
          すっかりワインにはまっていました。20代の1年をブルゴーニュ・ディジョンで過ごしたせいか、今もブルゴーニュのファン。
          さまざまなワイン会に参加するのも大きな楽しみです。

           
          立春を過ぎ、東京都内でもが咲きだしています。
          の後は、もちろん。あなたのお気に入りのお花見スポットはどちらですか。
          Sinoは、桜の木がいっぱいの小学校の裏手に住む近所の友人宅にお邪魔します。週末の午後、窓辺に椅子を並べ、ワイングラスを傾ける至福のひととき。満開よりも散り際がいいという彼女の好みに合わせて、毎年ちょっと遅めの花見です。
           
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